 |
|
|
 |
 |
 |
 |
夢酒便(むっしゅびん)
有限会社ワタナベ酒店
〒760-0013
香川県 高松市 扇町
1丁目28-30
TEL:087-821-4584
FAX:087-821-4972
営業時間9:00-19:30
休日 毎週日曜日 |
|
|
|
 |
主な取扱蔵>四国から
主な取扱蔵>全国より
酒米別 お好きなお米違いでお選びください。
| |
 |
|
酒造米 |
|
解説 |
|
| |
|
|
|
地元香川県で昭和55年(1980年)から、酒米としてオオセトを使用し始めました。個性を持つ味わいは全国に多くのファンを持つ。 |
| |
|
|
香川県独自の酒米を造ろうと、1990年から香川大学農学部で育種がスタート。>>>解説詳細 |
| |
|
|
|
| |
|
誕生から70年近くになる山田錦をなかなか超える酒米が出ていない。酒を造りやすいお米かもしれないが、秘めた奥深さを持つ安定感と存在感のある酒造好適米の代表。 |
| |
|
|
|
かつて“酒米の帝王”と呼ばれた雄町米は、その丈の高さや病害虫に対しての弱さから作りにくいお米として消えかけていた酒米だった。近年復活した酒米の原種の1つ。酒造好適米 |
| |
|
|
|
「夏子の酒」のモデルとなった酒米。近年復活した酒米の一つ。酒造好適米(食糧管理法) |
| |
| |
|
酒造好適米の中でも日本一の作付け面積を誇る五百万石。この酒米で醸しあげた酒は、どちらかというと淡麗でスッキリとしたキレの良い酒を生み出すという評価。原産地は新潟で、福井、富山、石川、などの北陸を中心に生産高が多く、昭和32年、新潟の五百万石生産高が500万石を突破したことを記念し命名された。酒造好適米
|
| |
|
|
|
主に広島県で作られている酒米。八反錦を使ったお酒は、吟醸香が高く、雑味の少ない上品な吟醸味を備えた優良酒、味のバランスがよく、きれいな酒ができるという評価。八反は、艶のある香りで、なめらかな淡麗な酒ができるといいます。酒造好適米 |
| |
| |
|
昭和53年長野県農事試験場にて誕生した比較的新しい酒造好適米。この酒米で醸しあげた酒は、わりと線の細いスッキリ綺麗で軽快な味わいがあるという評価。主産地は長野ですが、秋田、山形、岩手など東北地方で広く栽培されています。
|
| |
|
|
|
|
| |
|
|
九州は熊本県を中心に植えられていたお米。最近復活してきて人気が出ているお米。 |
| |
|
|
|
| |
* 麹米と掛け米が違ったり、酒米のブレンドの場合もございます。2種類以上の場合は、ご指定のお米が含まれている場合、又はご案内文の中に検索語(関連性のある文面)が含まれている場合も一緒にご案内しております。
*酒造好適米 酒造米の中で 1.心白の発現率が良いこと 2.蛋白質含有量が低いこと、3.大粒であることを基準に条件を満たした26品種が酒造好適米に指定されています。
有機栽培米
有機栽培とは一定の農場の圃場(ほじょう)で3年間以上、無農薬(化学合成農薬無使用)、無化学肥料(有機質肥料)で栽培した農産物であること。酒米に有機栽培米を使用したお酒をご案内。
|
|
| |
モト、酒母造り
酵母を増やす行程のこと。杜氏・蔵人言葉では「モト立て」という。
>>>昔ながらの仕込みのお酒をご案内
| |
山卸廃止モトとも呼ばれ、明治42年(1909年)に開発された。生モト系酒母を代表する自然の力で乳酸を造らせる古来からの伝統的な製法。乳酸の中で酵母以外の雑菌は死滅し、酵母によるアルコール発酵が進む。当時としては画期的な醸造法であった。 |
 |
|
|
半切り桶の中に蒸米と水をいれ、櫂(かい)で丹念にすりつぶすという大変な作業を伴う自然の力で乳酸を造る古来からの製造法。乳酸の中で酵母以外の雑菌は死滅し、酵母によるアルコール発酵が進む。 |
|
*ちなみに、現在造られている日本酒のほとんどは、速醸系の仕込である。乳酸を人工的にあらかじめ加える、近代的な製法。仕込み水に醸造用の乳酸を加え、じゅうぶんに混ぜ合わせた上で、掛け米と麹を投入して行なわれる。 |
*ご案内文の中に検索語(関連性のある文面)が含まれている場合も一緒にご案内しております。
|
|
|
|
| |
|
|
|
|